お困り事を 力学観測致します❗

お困り事のご相談について

力学観測研究所では、企業・組織・個人を問わず、整理しにくいお困り事や「どう考えればよいのか分からないテーマ」のご相談を承ります。

目の前に見えている現象だけでなく、その背後で何が動いているのか。社会・経済・組織・制度・技術・市場・人の行動など、必要な視点を横断しながら「力学」として観測します。

テーマをお預かりして、観測します

「なぜ、この問題が繰り返されるのか」
「この制度変更は、自社にどう影響するのか」
「社内で起きている違和感を、どう整理すればよいのか」
「ニュースになっているこの問題を、自分たちの立場から見るとどうなるのか」

そんな、まだ答えの形になっていない段階からで構いません。

お預かりしたテーマについて情報を整理し、必要に応じて複数の観測座標から考察します。

観測結果は、レポートとしてお返しします

ご相談内容に応じて、観測した内容を文章・図解などに整理し、レポートとしてお返しします。

「正解を断定する」ことよりも、何が問題を動かしているのか/どこに選択肢があるのか/別の立場から見ると何が変わるのかを、できるだけ分かりやすく整理することを重視します。

ご希望に応じて、既存資料の分析、ニュースや制度の調査、ケーススタディ化、PowerPointなどへの再構成についてもご相談いただけます。

ご相談から納品まで

ご相談は原則としてメールのみで進めます。まずテーマや現在の状況、何を知りたいのかをお知らせください。

内容を確認したうえで、対応の可否、想定する成果物、費用、納期をご案内します。料金はテーマや調査範囲によって異なるため、個別にお見積りします。

継続的な会議への参加を前提とする伴走型ではなく、テーマをお預かりし、観測・整理した成果物をお返しする形を基本とします。

専門家による最終判断が必要な場合

力学観測研究所は、法律・税務・医療その他の資格業務について、専門家に代わって最終的な判断を行うものではありません。

必要に応じて関連制度や論点を整理することはできますが、専門資格を必要とする判断については、それぞれの専門家へご確認ください。

また、企業・団体固有の社内規程や業務上の最終判断については、ご依頼者側での確認をお願いします。

まずは、お困り事をお聞かせください❗

まだ「何を依頼すればいいのか」まで整理できていなくても構いません。

「こういうことで困っている」
「このテーマを一度、力研の視点で見てほしい」
「記事のような形で自社の問題を分析できないか」

そんなところから始められます。

お問い合わせ:info@rikigaku.jp

お気軽にAIワットに尋ねてください🐾